株式会社 イマガワ
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製材所

当社の素材は主に岡山県北のスギ材やヒノキ材です。吟味して調達した木材を建具用として丁寧に挽くのが専門の製材所で、これからの厳しい冬の間も寒さに耐えながらの作業です。2017.11.28DSC03885

Mパネル戸

国産スギ材でシンプルな室内を演出できるのは【新きざみシリーズ】です。和のイメージを大切にしながらモダンなインテリア空間をつくります。正面に見えるのは「Mパネル戸」。2017.11.27DSC05691

研磨仕上げ

建具を無塗装で使用すると手垢や汚れが付いて取れなくなります。何らかの塗料を塗って表面保護することで長持ちします。その下地はカンナ仕上げよりは研磨仕上げの方が塗料がのりやすくなります。2017.11.252013.9石坂ワイドいい1

モダンインテリア

古民家や田舎風なイメージのある国産スギ材でモダンなインテリアを演出しました。奥に見えるのが【新きざみシリーズ 縦パネル戸】で自然素材の揺らぎ感と柔らかな感じが出ています。2017.11.242009.02.17 有紀建築工房 新4

インテリア専門誌掲載

インテリア専門誌「コンフォルト」159号に商品の紹介をしました。”上質を極める建具”として国産スギ材の透かし格子【漣REN】などを掲載しました。世界的にも素晴らしい木材の国産スギ材とヒノキ材を建具素材として使った最高級商品をご覧ください。2017.11.22CONFORT-表紙CONFORT-掲載-1

ナイス浜松展示会

週末に浜松でおこなわれたナイス㈱主催の展示会に出展。土曜日はあいにくの雨の中、多くの方にブースにお寄りいただきました。国産材無垢建具の手触り感を味わって頂けたでしょうか・・・2017.11.20OLYMPUS DIGITAL CAMERA

アンケートはがき

当社の商品を採用されたお施主様からアンケートを送っていただいております。中には改善のアイデアもあり感謝しています。使われる方が満足されている様子がやりがいにも繋がっています。2017.11.17hagaki-2

スギの建具を洋風に使う

洋風インテリアに使う建具は新建材の印刷されたシート貼りの建具が多い。奥に見えるのが【新きざみシリーズ Mパネル戸】です。杉材の素地をウォールナット色に着色し、近くで見ると自然素材らしい柔らかな表情が印象的です。2017.11.16グラウンド3

ヴィンテージな建具

国産スギ材は他の樹種にはない個性があり、その個性を上手く生かすのが大切です。写真は二階の居室周りに使われた【杉のきこりⅡシリーズ パネル戸】です。木が育ってきた環境が木目や色やクセに現れ、同じものはふたつとありません。2017.11.15DSC05587

社内研修

年に数回、社外から講師を招いて研修会を開いています。木材の知識や加工機械、乾燥や刃物や塗装など多岐にわたります。現在の作業担当とは違っても前後の工程を学ぶことで技術向上に繋がります。今回は機械の刃物でしたが、これも奥が深かった!2017.011.14OLYMPUS DIGITAL CAMERA

リノベーション

最近リノベーションからの引き合いが増えてきている。写真は濃い梁が特徴の古民家で【杉のきこりⅡシリーズ KTC格子戸】の巾広特注サイズのものです。日本らしい室内によくマッチしている。これからもっと質感が上がります。2017.11.13OLYMPUS DIGITAL CAMERA

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